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目次
- 大正5年旧2月3日
- 大正6年旧5月6日
- 明治36年旧7月13日
- 明治36年旧11月9日
- 大正6年旧4月26日
- 明治36年旧4月1日
- 大正4年旧11月6日
- 大正3年旧5月24日
- 大正4年旧6月11日
- 大正4年旧6月11日
- 大正4年旧6月13日
- 大正元年旧10月5日
- 大正2年旧9月11日
- 大正3年旧9月19日
- 大正3年旧7月14日
- 大正元年旧7月4日
- 大正4年旧7月15日
- 大正4年旧8月30日
- 大正5年旧5月14日
- 大正4年旧8月28日
- 明治33年閏8月1日
- 明治33年閏8月2日
- 明治33年閏8月1日
- 明治33年閏8月4日
- 明治33年閏8月2日
- 明治33年閏8月5日
- 明治33年閏8月5日
- 明治33年閏8月6日
- 明治31年旧11月30日
- 明治37年旧7月5日
- あとがき
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(大本神諭)
おほもとしんゆ
第2巻
A5判(ケース入上製本)
262頁
定価:2,625円
(本体2,500円+税)
ISBN4-88756-002-8
付録<編集後記>より
神苑の白梅もいつしか実をはらみ、木の花桜の咲きそめる時候となりました▼去る二月二日、第一巻を日出麿先生にお届しましたところ、「大本神諭第一巻」と音読され、早速“天聲社 ”とご染筆になりました。“ ”は (ケイ・打ちて聲を出す楽器)と耿(カウ・光り明らか)の合字で、神さまの予言・警告が明らかに鳴り響くという意味かと思われます▼また、二月七日に“大本神諭”“霊界物語”とお書きになり、その後もときどき手にとってお読みになっていらっしゃいます。▼第一巻を拝読された方から、神諭の配列順序について、いくつか問い合わせが有りました。それは、これまで刊行された「大本神諭」と違って編年体としていないのは、聖師さまが一万巻といわれるお筆先のなかから選択して漢字をあて、ご神意を受け取りやすくするために、配列の順序に配慮して「神霊界」誌に発表されたご意図を尊重して、原本どおりとしたからです。▼大本神諭の刊行について、ご質問や意見がございましたら、事務局までお寄せ下さい。第三巻は六月にお届けする予定です。
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