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教主御教示集 ―出口すみこ二代教主―

 大本本部 製作

教主御教示集―出口すみこ二代教主―

 

教主御教示集
―出口すみこ二代教主―

A5判・上製本

口絵1頁・本文396頁

定価:2,160円
(本体2,000円+税)

ISBN978-4-88756-079-6


目次

新春を寿ぐ歌

子の年 ―昭和23年― 詠歌
丑の年 ―昭和24年― 詠歌
寅の年 ―昭和25年― 詠歌
卯の年 ―昭和26年― 詠歌

聖師のみ跡を継いで
瑞霊 詠歌
一年祭を前にして
ご大任を継ぎ完成せん
要のご用を ―新苑主就任に際して 昭和23年2月4日、節分祭
大地が元
三位一体の御用 昭和26年1月19日、聖師三年祭

救いの舟
神島 詠歌
万国慰霊祭 詠歌
節分祭 詠歌
沓島冠島参拝 詠歌

聖地造営
月宮宝座 詠歌
みろく殿 詠歌
金龍海 詠歌
心に点した灯 昭和23年12月8日、新生記念祭
いよいよ愛善の本舞台へ 昭和23年8月15日、瑞生祭
これからは実行 昭和23年8月17日、 支部長県連主任・会合所主任会合
ご神助のもとに宝座完成 昭和24年5月6日、月宮宝座奉告祭
大苦難を乗りきれ ―みろく殿の建設を 昭和25年8月25日、瑞生大祭
神業を阻む「人間心」 昭和26年10月31日、大本大祭
因縁者が仕遂げるご用 昭和26年12月8日、新生記念祭

お土のご恩
神の恵み 詠歌
四季の恵み 詠歌
大地の恩 詠歌
感謝の生活 昭和22年7月3日、本部道場月次祭
大地は国祖のおからだ
お土さまを拝む心
本部奉仕者へ 昭和23年11月26日、みろく会
一切はお土から 昭和23年12月8日、新生記念祭
奉仕の実地を示せ 昭和24年8月7日、宣伝使研修会

平和への機織り
機の織姫 詠歌
世界平和 詠歌
ガンジー 詠歌
新聞売り 詠歌
世の中に鑑を出そう
世界和合の機を織る
願うは世界の平和 昭和24年12月8日、人類愛善会再発会式
平和への道 ―”愛”と”善”
心をそろえて一つの世界を
まずわが国に平和の型を
”しっかりせよ!” ―世界の檜舞台は皆の心一つ 昭和25年10月9日
立直しの初期時代 ―七福神の楽遊びのこと 昭和25年11月11日、大本大祭
今年の希望 ―「世界の岩戸」を開くために 昭和26年、新年
会長の渡欧は平和の地固め
調和が第一 ―かんしゃくは何より損
愛善運動の底力出す時

うたまつり
歌祭 詠歌
献詠歌
■第一回花明山歌祭 献詠歌
■第二回花明山歌祭 献詠歌

梅花運動
宣伝使 詠歌
梅花運動 詠歌
真のご用は梅花運動 昭和26年8月14日、瑞生大祭

尽きぬ思い出 (一)
わが開祖 詠歌
神の大橋 詠歌
尽きぬ思い出 ―開祖さまのことども
節分と甘酒の由来
弥仙山参拝の折のお話
開祖沓島ごもりのこと
浮沈の六十年
開祖ご昇天当時の思い出
開祖さまをかがみとして

尽きぬ思い出 (二)
楽焼 詠歌
花明山窯芸道場 詠歌
聖師さんとわたし
月を負われた聖師
見当のとれなかった方 昭和23年10月3日、開祖大祭
聖師一年祭を前にして
女だから出来たご用 昭和25年8月25日、 愛善婦人連合会委員総会
萎れぬ苦労の花

尽きぬ思い出 (三)
ぼっかぶりにわかれむとして 詠歌
大本事件とみろく大祭 昭和25年4月19日、みろく大祭
銷夏放言 昭和25年8月3日
無題
未決房の窓
ご辞世となりしお歌

出口すみこ略年譜 (明治16年2月~昭和27年3月)

付録
花明山夜話(一)
花明山夜話(二)
花明山夜話(三)
花明山夜話(四)
花明山夜話(五)
花明山夜話(六)
花明山夜話(七)
花明山夜話(八)
花明山夜話(九)
花明山夜話(十)
花明山夜話(十一)
花明山夜話(十二)
花明山夜話(十三)
花明山夜話(十四)
花明山夜話(十五)
花明山夜話(十六)
花明山夜話(十七)